能登半島地震の影響により一部のみの営業を余儀なくされていた『道の駅のとじま』が3月20日にフルオープンとのことでお邪魔して来ました!
3日間、毎日様々なパフォーマーが各自の持ち味を生かしてパフォーマンスを披露してくれました。
道の駅までの道のりにはまだ屋根にブルーシートがかけられた家もあったりして震災の傷跡がまだ残っていました。
道の駅と言えばちょっと休憩してトイレを借りて…というイメージですがここは地元の方々も結構利用されているようで、1日3回の公演の全てを観ていた子ども達も居ました。
楽しんで頂けたなら何より嬉しいことです。
能登島を沢山楽しんで行ってください!
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